| *前回までのあらすじ* めっちゃ油ギッシュな人妻の 不適な笑みに 少々不快感を覚えた拙者でござったが… |
浣腸液で腹をカエルのように膨らませた人妻は
拙者に風呂のエアーマットの上に寝るように指示をして来た。
拙者はわずかな期待とともにマットの上に仰向けになり、
久しぶりに調教されるM男のような
胸の高鳴りに心躍らせたでござる。
予想通り、まさに予想通りだ…
人妻は拙者の顔の上に股がり、
アヌスの照準を拙者の顔面に会わせて、
大きな奇声とともにアナルプラグを抜いたのだった。
その刹那、一筋の光明とはまるで言いがたい
大量の老廃物が拙者の顔面を襲ったのだ!
拙者は人妻のアナルに一本拳を放ち、
その流出をコントロールしようと試みたでござる
しかし、時既に遅し
拙者の面前は黒く染まり
視力を失ったのだ
その瞬間、拙者は確かに宇宙にいた
ブラックホールから射出される大量のダストを
一手に引き受け、命と引き換えに_
エアーマットという地球を守ったのだ…
つづく
