皆様ご機嫌麗しゅうございますか?
拙者はアナル潤わしゅうございまする。
そんな感じで昨日は久しぶりに軽くアナルを刺激して遊んでおったのだ。
どうやってやるかというとウォッシュレットアナル刺激である。
やり方は簡単だが、以外に貴様達剃脳軍団では
思いつかないような奇想天外な方法であるので、
聞くがいい。
その方法とはシャワーの威力を最大限にしてアナルを刺激するような
何の工夫も見られない愚かな方法ではござらん。
まず、便座に座り、基本ウォシュレット右側にある
【おしり】ボタンを押すのである。
なぜ、基本右側かというと、話は15年前に遡る…
拙者は生粋の日本男児であるので、毎日朝昼夜と和式便所で用を足しておった。
もちろん当時は下水設備とかその他諸々モロの部分とかは整備されておらんかったので、
俗に言うぼっとん便所でウンコやら何やらをしておったんだがそれはこの際置いておく。
そんな拙者が友人の家に行ったときのことでござる。
拙者のYUJINはアメリカ被れ!
そんなFAMILYもアメリカ被れ!
便所はもちろん洋式TOILET!
と言った具合でござった。
当時からスカトロ的なことに興味のあった拙者は、
YUJINの家にてウンコに行きたくなり、お便所拝借を致したんでござるが、
便所の形が椅子型でござった。(いわゆる便座ですな)
拙者は天才ゆえにそれを見た瞬間に座って用を足すことは解ったのでござるが、
座った状態ではどうもアナルに力が入らず、老廃物を放出するに至らなかった。
その背景には、幼少の頃から便秘気味だった拙者の体質も関連してくる。
それゆえに幼少の頃から浣腸をすることが日課になっていて、身体を大切にしろという医師の思いから空気浣腸を使用しておったので、スカトロやアナル調教に目覚めていったのは必然であった。
と、話は横道にそれるものでござるが、今回この話は置いておく。
まあそんなことだから、拙者は便座の上に両足を付き、まるで和式便所を利用するかのごとく
豪快に、しかし繊細に用を足したのであった。
この時、フレミングの右手の法則が左手の法則にシフトしたかのごとく
右側に【おしり】ボタンがあったという訳でござる。
ここで拙者は、ふと考える。
【おしり】より【アナル】のが的確な表現ではござらんか?
アナルと言う言葉が使いにくいという風土、日本。
間違いだらけの日本。
せめてこれだけは正しい表現を使って欲しいとか何とか…。
前書きが長くなってすまないでござるが、どんな方法でアナルオナニーを行うか、
まず、両手を便座の上に乗せ、尻を浮かせる。
これにより、尻の稼働域が最大になり、アナルを自由に動かせるのである。
【おしり】ボタンを押し、お好みの水量に調節する。
そして、全身脱力し、おしりを前後左右に揺らしてやれば、様々な角度からアナルが刺激できて気持ち良いのである!ここまではアナル初心者にお勧めのアナルオナニー[AMSB]でござった。
上級者は自力でアナルを広げ、腸内にシャワーを逆流させるのだ!
シャワーの水は鯨の噴水のように中央で2つに別れているが、水圧を最大にし、
アナルを極限までシャワーに近づけることによってそれが叶美香になる!
これが浣腸代わりとなり、トイレで安全に腸内洗浄が出来るでござるよ!
ぜひ挑戦してみて欲しいでござる。
そんな今回の動画は、YUJINにちなんでアメリカ人が野外で尻丸出しにしている映像を放出でござる。
拙者はこういう馬鹿なことは大好きでござるので、見ていて気持ち良い。
で、今宵のアナル動画はこちらでござる。とくと見よ↓
